昨日担当のこてつは海外出張(ケニア)のため、本日担当のマージンが二日分書きマース! (ホンマかいな?)
今までのカウントダウンでスタッフ一人ひとりの日常が少しずつ垣間見れたような気がしたのは私だけではないと思う。
みんなそれぞれの世界で毎日頑張って生きているんだなあと思える。
学校生活も日々の勉強に、実習に忙しい毎日だろうし、おまけに将来のこともあわせて考えるとなると自分の過去を思い起こしても大変だろうなあと思う。
社会人として仕事に従事しているメンバーも毎日の業務に忙殺されながら、且つ様々な人間関係にも気を配りながら、ゆえにストレスも蓄積の一途をたどりながら身体も心も酷使して一日を終えているんだろうなと思う。
そんなそれぞれの環境を生きながら、それ以上に本活動にも取り組んでいるわけで真剣に取り組んでいるメンバーには頭が下がる。
もっとも本活動が日常業務では感じ得ない、体験できない価値を持ち、それぞれの人生に少しでも役立っているのであればこちらとしても幸いなのであるが・・
さあ、いよいよ10日後に最初で最後の2008年あいキャンの子どもたちがやってくる !
弁当下げてやってくる !
あの声が帰ってくる !
あの笑顔にまた会える !
あの顔がそこにいる !
あの姿と戯れる !
あの喜びに包まれる !
・・・ そしてまた それぞれの日常へと帰っていく !
だからこそ、この日、この一日がすばらしい日だと思える。
二度とない い・ち・に・ち ・・・
みんなで集まれる最後の日、秋空に向って 花を咲かそう ! !

