どうも、こんにちは
クレオです★
昨日の日記で、パックンが何やら悩んでいるようでしたが...パックンとすず姉は、あいキャンについて、深く、深く考え込んでいるみたいですねぇ
いえ、皆さん、他人事ではないですよー。
2人はプレゼンであいキャンについて発表するから特にいろいろ考えているけど、本来なら、2人任せではなくて、みんなが発表者になった気持ちで、きちんとあいキャンを理解し、向き合っていかなければならないわけです。
まぁ、そんな私も傍観者として眺めてしまっているので何とも言えませんが。。。
そんな中でも、こっそりと、私自身もここ最近あいキャンについて考えていました。すず姉やパックンと話す機会も作ってもらって、理解しようと頑張りました。が、普段使っていない私の頭は限界です
分かりません、深すぎて分かりません。。。
ということで、今日は単純に、最近の嬉しかった出来事を書こうと思います
アフターで、キャンパーではない、一般の子どもたちが一緒に遊んでいたのを覚えていますか?
あの子たち、私が児童クラブで行っている小学校に通う4年生の子どもたちなんです。
アフター後、小学校で会いましたが、運動場の端っこから、大声で、
「せんせー!この前のレインボー、楽しかったよ
」
と叫んでくれたのです★
初めて出会う子ども、大人に囲まれているにも関わらず、「楽しかった」と言える環境。
これって、すごくステキなことだと思いませんか!?
お互い名前も何も知らない環境の中で、まるでずっと遊んでいたかのように楽しそうにしていた子どもたち。
あの子たちのあんな表情、児童クラブでは見たことがありません。
こんな風に、あいキャンの輪を広げていくこと、それは、他の子どもたちにとってもすごく大切な経験になるのだと実感しました。
そして、怪訝な顔一つせず、自然に受け入れてくれたスタッフやキャンパーのみんながいてくれたからこそ、あの空間はできたのだと思います。
だからこそ、レインボーハイランドという空間を、もっともっと活用できるのではないか...とあの時感じました。
具体例はまだ出せないけれど、何かもっと、いろんな形で、あいキャンという活動を知ってもらえたら、と思います。
自分たちの活動を、自分たちの中で完結させるのではなく、いろいろな人を巻き込んだキャンプを作っていけたらいいなぁと思いました


来月に行われるイベント、私は他の予定があって参加できないんだけど
実際に参加できなくても、一緒に話し合って考えることはできるんだよね。。。
私達の活動を代表して発表してくれるんだから♪
と言いながら、実際のところ私自身は私事でここしばらく忙しくて
頭がなかなか回らずに、今頃になって気になっている私です。。。
ホント、バカです(汗)
これから時間がある限り、一緒に考えていきたいなぁ。
そっかぁ…アフターでそんな雰囲気があったんやぁ☆☆
アフターキャンプに参加できなかった私、
なかなか想像できないけれど、
ちょっとしたきっかけで、これからどんな出会いがあるか、そして繋がり広がっていくか…
様々なチャンスを見逃さずに、このあいキャンを伝え広げていきたいね♪
クレオ、ありがとぉー