第7回ミーティング議事録

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お疲れ様です。パックンです!!

さて、クレオとマギーから議事録のファイルをいただきました!掲載します!!

今回、アフターキャンプのことについての話もありましたが、

はーと・ねっと・くらぶとの活動そのものについての議題が上がりました(最後の方に文章あり)

必ず確認をお願いします!!

 

第7回あいあいキャンプミーティング
司会:もつ
日時:平成21年10月4日(日)
場所:総合福祉センター5階小会議室
議事録:クレオ(前半)・マギー(後半)
出席者:もつ・ぐりこ・マージン・パックン・のぼさん・ことレツ・りきゅう・マギー・ぷるん・たこ・チューすけ・ジョーズ・クレオ・すず姉・こてつ

 

1.アフターキャンプについて

2.本キャンプ振り返り(前回ミーティングのつづき)

3.その他連絡事項

以上の項目の議題を話し合いました。

以下、詳細を掲載します。

文章が多いため、これ以降はパソコンから見ることをおすすめします。

【アフターキャンプについて】

≪1スケジュール確認≫
アフターキャンプ 10月18日(日)(前泊:10月17日)
 ○受付 (担当:マギー・のだめ)
 ○誘導 (担当:たこ・りきゅう)
☆受付で行うこと
 ・希望者にはCD(本キャンの写真データ)を渡す。(200円の徴収)
 ・「こころカード」を渡す。
 ・閉会式までに、キャンパーには「みんなに対する思い」を、保護者には「今年度のあいキャンに対する思い」を書いてもらっておく。
 ・両面テープは外さないということを伝える。
 ・アンケートを受け取る。
 ○昼食
 ・芝生広場にブルーシートを敷き、みんなで食べる。
 ・参加スタッフは弁当注文する(500円)

≪2参加メンバー(最終はMLで)≫
マージン・もつ・たこ・パックン・のだめ・ことレツ・のぼさん・ジャイアン・マギー・クレオ・りきゅう・ジョーズ・チューすけ・すず姉(~13:30)※ジジは不参加に。

≪3スタッフ個人準備物≫
時計・弁当代500円・雨具・防寒着・帽子・筆記用具・その他個人で必要なもの

≪4アフターキャンプで確認すること(前回のミーティングの再確認事項)≫
保護者...本キャンプ出発式からバスに乗り込むまでの様子はどうであったか。
キャンパー...本キャンプ3日目のスタンツ大会について
      ・スタンツ大会を始める前のキャンプの思い出を語る時間
      ・スタンツ大会

これらの二つの時間の印象を子どもたちに聞いてみる。

1開会式(担当:もつ)
 ○本キャンプの思い出の歌を歌うとき、みんなで歌詞の確認をした方がよい。
 ○歌を決めるのに時間がかかるので、歌リストがあれば考えやすい。
 ○「こころを叫ぼう」の部分に変化を。
  →例:1回目は小さな声で、2回目は大きな声で、など
 ○開会式中に、何名かのスタッフに保護者との意見交換をしてもらってはどうか。
 ・「保護者の話を聞く」担当のスタッフではなく、「保護者の方も気を付けて見る」という担当をつける。
 ・保護者にも自己紹介など、参加できるところは参加してほしい
 「保護者の方も参加している」ということにスタッフが気付き、動くことが大事。
 全員が「気付きの目」を持つこと!!
 ○居場所ボードについて
 ・小さすぎて動かしにくいので大きなものを。
 ・あまり活用されていないので、必要ないのでは。
 「どこに行くか」を必ず他のスタッフに伝えること!
 聞いたスタッフは、必ずもつに伝言する。(もつに情報を集める)
 ・「子どもがどこにいるか」という視点をスタッフ全員が持つ。
 ・自分なりの課題を持って、自分のたち位置を考えて動くことが大切。

2閉会式(担当:もつ)→「こころカード」を持った状態でスタート
 ○JOYの4番をみんなで歌うのはどうか。
 ○本キャンでいろいろな歌を歌ったので、それらを閉会式に取り入れたらよい。
 「JOY」「こころ」「smile」「虹」
 ・歌は歌っているうちに盛り上がってくるので、数があるのは大事。
 ・歌にのせてみんなの思いを伝える。
 ①「こころ」(ジャイアン)
 ②「smile」(スタッフからキャンパーへの歌のプレゼント)
 ③「にじ」(全員)
 ④「JOY」(1番~4番) (全員)
 ・歌詞カードは印刷して全員に配る。
 ○とらバス担当:りきゅう・チューすけ

「JOY」4番
大きなテントの下で とってもおいしいご飯だね
みんなで作ったご飯はね やさしい心が詰まってる
みんなで食べたらおいしいね にぎやかで楽しいね
ここで洗った食器はね いつもピカピカ光ってる
みんなで楽しもう あいあいキャンプ

(以上、前半議事録クレオ)


【本キャンプ振り返り(220分)】

≪1日目≫
キャンパー:13名・スタッフ:11名(先発6名・バス5名)
(途中のトイレ休憩により、バスの到着時刻が予定より遅れたため15分遅れで開始)
13:15開会式
13:35大掃除(14:20)テントはり
16:00グループタイム(テント設営に時間がかかり、遊ぶ時間はなく、食事づくり)
20:00ウェルカムファイヤー

・グループタイムとマスプロの時間把握ができていなかった。
・テントのポイントを教えられるほど理解できていなかった。(骨組みがきちんとできていなかったため時間がかかった)
・時間がかかったのは、リーダーがいなかったからだが、立て方に不安があり、自分がリーダーになれなかった。声を掛け合うことや、シュミレーションが大切。
・テントを順番に一つずつ立てていったのがよかった。
・時間の意識がなかった。
・キャンパーと関わりすぎて、全体を見ていなかった。
・積極的に声を掛けることができなかった。
・食事のメニュー決めに時間がかかった。

○本来なら、初日の食事づくりに時間がかかる、マスプロが入っているから15時頃から食事づくりをすると逆算して、テントを建てる時間を計算するといった、現場で判断するスタッフがいなかった。みんなが没頭していた。
"リーダーがいない"と言っているが、全員がリーダー。

また、今回の特徴として、指示をするだけで、見本を見せようとしない。
 「よーし見てろよー」と堂々と見本を見せたか?そばにはいるが、萎縮して指示だけしていなかったか?

例)テント一つをスタッフが立てる→イメージができ、できる子はできる。

トレーニング(キャンプ)とは、本番でキャンパーにきっちり教えることができるようになること。
今回、(初日に限らず、本キャン全体)の原因はトレキャンで作っていた(気持ちの問題)。
やらせてあげることが親切だと思っている勘違いを断ち切る!


≪2日目≫
キャンパー13名・スタッフ13名→昼から12名
6:30おはようタイム・掃除
7:00終日グループタイム

・昨年はGSとして、自分がグループについていないといけないという思いがあったが、今年はスタッフが多かったため、休む時に休め、その後も集中できた。
・もっといろいろなことに気をつけて動けばよかった。
・自分の役割を忘れていたので、自分の役割には責任を持つ。
・夜回りの時、おねしょをの臭いがしたが、触っても気づかなかった。
・キャンパーたちは、プール上がりに、体を洗っていた。
→来年度から、シャワーが設置されるらしい。
・多目的室の雰囲気がとてもやさしかった。自分には出せない、他の人の役割を感じた。(おじゃるまる・さっちゃん・まりん)

・グループみんなでやったことは、食事づくりしかない。もっとみんなでゲームをしたり、ブランコで遊んだりすればよかった。

⇒○自分は、その場面しかいなかったかもしれないが、キャンパーたちは、プール、ブランコ、校舎の中、体育館、それぞれの場所ですごしていた。食事づくり一つにも、遊びの要素はたくさんある。(自分から仕掛ける)

・食事づくりでは、「なべ」は、はじめは後片付けを嫌々していたが、プールでは、色々な遊びをしていた。
⇒○しんどい思いをした後、はじける場所が必要。自分が我慢した、しんどいことを体験した後の開放感。プールでは、グループも障害の有無も関係なく、みんなが一体となっている。遊びでなく、からくり。そういう目でみると、色んなシーンがある。


≪3日目≫
キャンパー13名・スタッフ18名→スタンツ20名
6:30おはようタイム・掃除
7:00グループタイム
19:30スタンツ大会

※今の時期に、振り返りをするのは、アフター(今年最後のキャンプ)で保護者と共有するため。今回がアフター前の最後のミーティングとなるため、今出さないと共有できない。

[キャンパーの様子]
<キセキ>
・たまひめは、ホットケーキ作りに挑戦(キャンプ初!)
→本人は「私がしなきゃ誰がやる」といって、終始活躍していた。
・さっちゃんは、らっきょが手書きをした歌詞を見て、グループスタンツの出し物(「キセキ」)を一緒にうたい、すっかり覚えて、翌日も歌っていた。
・なべ、カービィ、ハーロックの3人が、協力して鍋洗い。
・ブライが池に石を落としていた。その後、一緒に遊んでいて、ビンタをされたことが、対等に思ってくれている気がして、うれしかった。
・スタンツ練習では、みんなが歌詞を書いていた。(薄く下書きをした)

<スマイルブルー>
・きらり、ドラミが活躍。
・きらりとドラミは、食事づくりしながら、JOYの4番を考えていた。
・チューすけ対ゆっぴだったが、徐々に、男子キャンパー(とうふ・そんけん)も、ゆっぴのフォローを始めた。
・そんけんは、かまどの周りにいるキャンパーにお茶を配るなど、気配りができていた。
・そんけんは、大人びた回答や礼儀正しかったが、こども同士慣れてくると、お茶目な行動も見られた。違った一面が見られて嬉しかった。
・ドラミときらりが食事づくりをしながらスタンツの練習をしていたので、みんなにそのことを伝えるように促した。(みんなに内緒で作りたかったのか?手伝いをしないでスタンツ練習をしていたことで、みんなに対しての罪悪感があったのか)涙をこぼしもしたが、その後は、手伝いもしながら、自分たちの練習もしていた。
・とうふは、あまり手伝わなくなっていたが、声がけによって、動き始めていた。
・そんけんは、かまどにも積極的に関わっていた。(マージンが、最初にしっかりと見本を見せたから)
・おじゃるまるが、前半、歌に乗って、みんなと食事づくりも始めたが、後半は泣き出してしまった。だが、ダンスも披露できたのでよかった。
⇒○同じように歌をうたっていても、ただ歌っていることが多いが、歌を次のステップへの仕掛けにできていた(得意なもの・好きなものに集中させてリズムを作ってから、気分がのったときに、別のことにチャレンジさせるという仕掛け→特に最近は、歌を歌うだけのレクで終わってしまい、それ以降の何かをさせていく仕掛けがないのが残念)。
今までのキャンプでは、歌好きのスタッフがつきっきりになり、オリジナルの歌を考えだすほど元気になっていた。だんだん、仕掛けをしなくなってきているが、そこがGSの役割であり面白さでもあった。同じ場所にそこに溜まらず(ぬるま湯につかる)、仕掛けていこう。お互いにとっての利益があれば、エゴにはならない!


[役割について]
・スタッフの人数も増えてきて、自分の思ってたことも、別の形になってしまったりと、声が掛けにくかった。
・食事づくりの際に、スタッフのコミュニケーションが取れてなく、何をいつ食べるか共有できていなかった。
・事前にトレーニングしたはずのことも、キャンパーに気づかされることもあり、スタッフの挑戦になってしまった部分もあった。
→ここは何の場?(自分たちも含めて)キャンパー達が"挑戦"する場。
子どもたちは貴重な参加費を払ってキャンプに参加している。スタッフはその子どもたちに対してしっかりと挑戦させていく場を作ってあげること。
今後キャンプを実施する場合は、トレーニングキャンプで参加費を払ってもらわないといけないレベルでないか判断する。

[食材について]
・食事は、肉が多かった。(脂分が多く、湯通ししても、脂が落としきれないほどだった。
→土地柄によって、食材の扱うものが違うので、普段、食べなれているものと違う。それを踏まえて、今後、肉は1/3量でよいのでは。


≪4日目≫
キャンパー:13名→朝食後10名・スタッフ:23名→朝食後22名
朝食をみんなで食べ、9:35~大掃除 12:00昼食(そうめん)

[キャンパーの様子]
・朝食は手持ちぶさただったのか、ボーっとしたキャンパーが多かった。
・なべは、1日目は刃物を怖がっていたが、4日目は積極的に関わり頼もしかった。
・大掃除中、休んでいたキャンパーもいたので、役割分担をしっかりしておけばよかった。
・大掃除は、窓拭きもゲームの要素を取り入れた。
・ブライが色々なキャラクターの名前をスラスラ言っていた。
・さっちゃんが、ふっと来たのでお願いすると、食器を洗ってくれた。
→手伝ったことは見たことないので、お願いの仕方がよかったのでは?
・炊き出しの食事をしている際に、プリキュアの笑顔が素敵だった。
→スタッフも癒される。

・炊き出し中、ゆっぴが野菜を切ってくれたが、「楽しく」より「お願い」した感じだったが、よかったか?
→料理は、普段なれない者にとっては苦痛だろうし、こども達も、作ってもらっているだろう。だが、日常で頼られることはあるか?頼られたことで、こども達も「役に立った」と気づく。そのためには、頼った後のフォロー=褒めるなどの報酬が必要。
◎お願いとお返しはセット
○自分の子どもと思えば、色々とできるはず。その体験は、自分の子育てにも役に立つ。先にも出たが、トレキャンのとき、どこまで本気でやるかによって、百にも一にもなる。

・たまひめを車椅子に乗せたまま2階に担ぎ上げた際、祭りのおみこしを担ぐように気合いを入れて声を掛け合いながら楽しそうにしていたが、後から、張り切りすぎて揺れすぎたかもしれないと気にしていた。
→揺れすぎてないかどうか、担いでない人が見る必要があった。
一緒になって楽しむ人も必要だが、必ず、そうでなく冷静に見る人が必要。

[スタッフについて]
・3日目の夜から合流したが、スタッフが疲れていた。
・後片付けに時間がかかり、日陰で休んでいるキャンパーもいた。指示をしていくべきだった。

[食材・物品]
・朝食の量は少なかったし、さっちゃんは食べなかった。(→保護者に、どうやったら食べるか、ジャムなどがあればよいか、聞いてみる)
・食器の番号が消えていてわからないものもあったので、番号も確認する。
・ごみの分別について迷ったところがあった。分別は地域で違うので確認をしておく。


《今日のメイン議題》

Q.今回の体制(役割の廃止)はどうだったか。
今まで・・・GS:2人&キャンパー6人×4グループ その周りにMS
今回・・・GS:6人にキャンパー6人

みんながいるという安心感はあったが、途中からスタッフが増えたことによって、進めにくかったり、誰かに任せてしまったりした。キャンパーにとってはどうだったか。
今までは、グループのまとまりがあり、キャンパー達もグループに戻ってきやすかった。今回は、まとまりがわからなかった。

→○今までも、全体であいあいキャンプだったが、入り口は小家族。GSは家長としてがんばり、なんとかしようとする精神があった。その必死さをキャンパーも感じていた。冷静なMSと気が利くGSがお願いすることによってグループが完璧な状態だった。

今年は、GS:6人にキャンパー6人。キャンパーは安心し、こぼれる心配はないが、依存社会ができあがってしまった。(キャンパーもスタッフも)グループ感がなく、色がない。切磋琢磨がない。キャンパー同士のコミュニケーションがない。
その結果、4日目はバラバラだった。(今までは、4日目はスペシャルタイムとなり、融合していた)


それはなぜ?


4日間のキャンプに参加できるスタッフがいなかったから。

この体験を大事に。そこから何が見えてくるか、どう創っていかないといけないかトータル又はピンポイントで考える。役割が必要かどうか。今までと比較してどうなのか。
→・役割関係なく動くことができる。

・誰かが見てくれているだろうという安心感があり、キャンパーがいなくなった時(体育館で寝ていたが)に、なかなか気づかなかった。
・他のスタッフに気を遣って、まとめることができなかった。役割分担が必要。

○人数がいれば解決するのか?
Q.何人が理想か?
・3~4人、3人
・グループがわかれても対応できる。
・2+2人、2.5人
・2人のほうがやりやすいが、フォローとして、MS。
・2人
・コミュニケーションが取りやすい。
・夫婦も2人。3人だとまとまりにくいのでは。
・2人制を体験していないので、比較できない。一つ一つが刺激的すぎて感動の連続だったが、例年キャンプを体験している人にとってはまた違うものだったのか。

○皆の意見を平均して3名×4グループ=12名+PD・MD=14名だが、初日から3泊4日参加できるスタッフが最低でも14名、集まる?(今年は前泊~5名、出発式~5名)キャンパーも集まる?(今年は13名)

今の社会情勢としては、参加費20,000円=1ヶ月の水道光熱費であり、他のことに使えるお金。3泊4日こども1人を遊ばせるために出せるお金としては厳しい。

○今年度の決算は、今後の経費を必要最低限見込んでも赤字。DVDビデオ制作費は他に頼んだ場合の予算を計上しているが(実際はこの価格ではできない。今はマージンのボランティア)返還するつもり。それでも赤字。このような事態を見越して二重に予防策をとっているが(安全準備基金・サポーター基金)、今まではすべて、代表マージンがカバーをしていたもの。これらを踏まえて全て共有してもらいたい。

→○このような状況の中で、それでもこの事業をやるべきか、やらないべきか。1人1人が考えなければならない。いつまでもあると思わない。
やるとしたら、どうしなければいけないか、本気で考える。

⇒◎あいあいキャンプの活動が、あるほうがいいか、ないほうがいいのか、アフターキャンプではもちろん、自分の周りに聞いてみる。

「今まで参加してもらってありがとうございます。今の現状(お金がない。スタッフ集まらない。キャンパー集まらない。)では、来年ないかもしれない。今年、今まで参加してどうでしたか?」

自分の周り、親、知り合い、こどもがいる人、色んな人に聞いてみる。
きれいなところしか見ないのではなく、理想と現実を体験していく。

⇒その結果をもって、今年の早い段階で、来年度どうするか決める。
(来年度のキャンプ活動をやるにしても、やらないにしても、準備や解散手続きが必要である)

 

【その他】

退会会員(会員規約に基づく)・・・もんじゃ、パティ、ベル、ふわり(申し出あり)


終了後、アフターキャンプ案内状の発送作業をおこなった。

(以上:後半議事録マギー)


コメント(1)

水曜夜にクレオから、木曜夜に私からパックンに送った議事録。

確認(後半は、大事な部分、わかりやすく訂正・追加してくれてたね。時間かかったと思います。。)して、アップしてくれてありがとう

まとめながら、「議事録は録音しときたいね」と、クレオと話してました。

試しに少しだけ携帯電話で録音しましたが、「あっこれも書いとかなきゃ」と、客観的になれるし、「うわっ自分の喋り方聞こえにくっ」と、気づけます

キャンプで体験した一つ一つを、共有して、次に活かすためにも、録音したいっ、しよう!

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