すみませんでした。。。。ジャイアンです
28日に書き込みをしないといけなかったのですが、できる環境になかったので遅くなりましたが書かせてもらいます
と言ったものの、、、、、いきなり何を書くか迷っております。逆に言うとみんなと久しくしゃべっていないので、たくさん話したいことがあり、なにを書くか迷っていると言ったほうが良いかもしれませんね。
と言うことで、何か記事を書くのではなく、できました詩を書きたいと思います。
この詩はどうしてもキャンプの前までに書きたかった歌です。キャンプの日までに感じていたことをまとめ、キャンプをすごして何を感じるのか、客観的に自分自身と向き合いたかったので。
キャンプが終わって感じたことは、「もっとできる、もっと自分の中にはある、もっとまわりに伝えられるようになりたい」要するに、、、まだまだ!!ってことでした。
ですが、それまでに感じていたこと、伝えたかったことを、私なりに書いてみましたので下記に詩を書かせていただきます!!!
賛否両論あると思いますが、ご意見は何なりと頂戴いたします。
こころ
1.
とても小さな花が咲く 笑顔の花びらが舞う
僕の心に落ちて 染みこんでいく
空に手を伸ばすひまわりのように
小さな両手を広げて 空に向かって夢へと手を伸ばす
子供の頃見たひまわりは とても大きくて
子供の頃にしか見えない景色を心に抱いて
大切に
小さな種野原にまいて 生まれ来る幸せの花に
いつまでもどんなときも 出会うことができるように
2.
笑顔の種が実る とても小さいけれど
あふれるほどに実る 夢を詰め込んだ種
夏の日に見た あの青い空 あの匂い あの笑い声
僕の心に 飛び込んでくる
あの景色を懐かしいと感じるのはなぜだろう
あの風景は今も昔も変わることがないから
心にある
広い空に雲で描いた 夢や思いを
つかみ取れる日がいつかくる
その想いを忘れなければ
今はか弱く羽ばたくことりも
いつかは強く飛び立ち
想いをつなぐその一歩を
力強く踏み出す
感じた幸せを大切に
心の中にあるから
感じた想いを大切に
あなたの夢になるから
幸せの種をまこう たくさんの花が咲くように
心の光に照らされて 幸せの種が芽吹くように
小さな種野原にまいて 生まれ来る幸せの花に
いつまでもどんなときも 出会うことができるように
いつまでもどんなときも 枯れることがないように
以上
長いこと失礼しました~!長文になり申し訳ありません。。。。。。




ことレツです。だんだんと寒くなってきましたね~。秋を感じることが多くなりました
愛媛より気温がずっと低くて長袖を持って行って正解でした
長野は自然も豊かで食べ物もおいしくて・・・・とっても素敵なところでした


笑

