先日のミーティングにおいてアフターキャンプの振り返りと、次年度の体制の報告と説明、そして各自の主体的な自己投票を行った。
自己投票の前に各自で書いたそれぞれの報告書を仲間の前で読み上げる時間がとられていたのだが、これは本当にすばらしかった。
出会いから約半年、それぞれがそれなりに時間やスケジュールを工面しながら、また多少の体調不良や、気乗りのしないときもあったろうと思う。
不安に満ちた始まりから、それでもこつこつと作り上げていく「行動過程」を経て、得体の知れないほんの少しかも知れないが喜びを感じたこともあっただろう。
それらを経て書き上げた報告書を、自らの声で発表する。
その人の存在がよりあらわになる。 濃厚な時間が過ぎていく。
幸せであった。 本当に。
そしてこれもまた完全に主体的な自己投票 (継続会員となるか卒業するかの投票)。
全員立派に投票できました。
これら一連のことは一見何のことはないように見えるかも知れないが、とんでもなく深く、重い。
このはーと・ねっと・くらぶに来る前のそれぞれは、果たしてこれらのことを普通にこなしていただろうか?
あれだけの人の前で、自分の意見や考え方を言ってきただろうか?
自分で悩みながらその日のうちに「決断」を下せる人だっただろうか?
君たちは少し成長した。
代表として素直にそう思う。
自分を少し認めてあげよう。 ほめてあげよう。
自信を持って。


なんか、あの発表とか、それ自体に自分を褒めてあげるって考えてなかったです(^O^)/
なんか嬉しくなりました。
私も、それぞれが思ったことや、それぞれが感じたことが聞けて、あの発表は凄くいい時間だなって思ってました。
やっぱり気持ちを言葉にして伝え合うって大切ですね。
>ふわり
「実際に参加したわけでは無い、多くの人の力も加わって、その結果がみんなの心に残るものになったのだと思うと、凄く人の力は凄いなと感じた。一人一人も素敵だけど、それが 集まって、繋がっていくことで、一人では作ることのできないものを、作っていけるのだなと感じた」
という君の感想を聞きながら、キャンプに行きたくても行けず、心の中だけで精一杯応援し続けてきたふわりの思いを感じていました。
でも間違いなくすばらしい「体験」をしたと思うよ。
そういう人の気持が分かるすばらしい人になる入り口に立っている君に、「乾杯!」
ただ報告書を読み上げるだけじゃ出来ないものが前回のミーティングではありました☆
それはスポットライト、
それは舞台、
それは静かな空間、
薄暗い中で発表者にあたるライトから醸し出されるそれぞれの主役の時間。
今までこんな舞台で自分の気持ちを読み上げて行ったことなんてなかったので、すごく新鮮で、めったに味わえない緊張感がありました。
ただ読み上げるだけじゃ味わえないものや感じることが出来ないものがあの場にはありました。
そんな素敵な場所を提供していただいたマージンに感謝です。
みんなの報告書すごくよかったです。
もちろん、それ以上にビデオ上映も今夏の本キャンプにタイムスリップしたようで、ビデオ編集していただいたマージンにさらに感謝です。
ありがとうございましたー。
>パックン
とてもうれしい。 おいちゃんそんなに喜ばして何すんの~ 。
も、もといっ!
その一言であと半年生きていけます。
ありがとー、パックン。
変わるものと、
変わらないものがある。
マージンの言葉を思い出しました。
いろんな想いとともに‥
ほんとに生き様のかっこいい
おいちゃんですね!!
今年も報告書とビデオ、楽しみにしています。
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アレックディクソン賞、
おめでとうございます。
>あねご
おお~~、久しぶりー。
サポーターさんにはいろいろご迷惑をおかけしております。
やりたいメンバーが居る以上先々を見据えて準備をしてやりたいものだから・・
今しばらく待っててね。
ぼろぼろのおっちゃんより