今日は、愛媛FCの試合がニンジニアスタジアムで行われました!
対戦相手は、ヴァンフォーレ甲府。
甲府は山梨県ですね。
ナイターでのホーム戦は今日で最後らしいです。
ということで、なぜこんな話題をしたかというと、本日、急遽、愛媛FCの試合が行われるニンジニアスタジアム(県総合運動公園)にて、会場の周辺に設置してある売店のボランティアをしてきました。
初めて、愛媛FCの試合をしている中で会場にいたのですが、
やっぱりサポーターの人たちは熱い人たちが多いですね☆
山梨からわざわざおいでになった甲府のサポーターの皆さんも、すごく面白い+優しい人たちばかりで、売店をしているスタッフにもきちんと声を掛けてきてくれます。
もちろん、愛媛FC側のサポーターさんも、たくさん挨拶をしてくれました。
また、実はホントのところ、スタジアムに人がそんなに集まるのか?という疑問があったのですが、たくさんの人たちが、サッカー観戦をしていました。
子供、大人、家族、おじいちゃん、おばあちゃん、学生、サラリーマン、主婦、部活帰りの高校生など。本当にいろんな世代の人たちがこの会場にサッカーを見に来てくれました。
世代を越えた集まりが、サッカーを通じてあるんだなぁって思った瞬間でした。
スポーツでも、音楽でも、様々な分野において、いろんな人が集い、一同に喜怒哀楽を表現できるそんな場所が、実はいろんなところであるんだ。ってすごく感じました。
好きだから、集まる。ただそれだけ。
そんな単純な動機であるからこそ、みんなも思い切って楽しめるのかな。
今日は貴重な体験ができました。


なるほど…ボランティアとは
そのことやったのね。。。
私は観戦とか行ったことないけれど
みんなが集まる目的が一つっていうのは
本当に気持ちも一つになれるよね。
年齢もない、性別もない、ただ好きだから集まる。
条件なんていらないもんね♪
“心”が大切だから(*^^*)
そういえば、自分がそこまで嵌ってない分野でも、
他の人が好きなことで集まって一生懸命になってる空間にいるだけで
泣きたくなるくらいに感動してしまうの。。。
これって、私だけ?????